坐摩神社(いかすりじんじゃ)

土曜日の朝のウォーキングは、坐摩神社さんへ行って来ました(^^)/

境内はすっかり紫陽花が沢山並べられて所々に咲き始めてるアジサイもありましたよ。

来週後半くらいからが見頃になりそうですね

上方落語寄席の発祥の地でも有るようです(*^^*)

 

Wikipediaから参照
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%90%E6%91%A9%E7%A5%9E%E7%A4%BE

坐摩神社(いかすりじんじゃ)は、大阪府大阪市中央区にある神社式内社(大社)で、摂津国一宮を称する。旧社格官幣中社で、現在は神社本庁別表神社。神紋は「白鷺」。

正式な読み方は「いかすりじんじゃ」だが、一般には「ざまじんじゃ」と読まれることが多く、地元では「ざまさん」の通称で呼ばれる。

概要

大阪市中心部の船場にある古い神社で、同地の守護神的存在である。南御堂の西隣に位置し、境内は東向きで、入口では大小3つの鳥居が横に組み合わさった珍しい「三ツ鳥居」が迎える。

住居守護の神、旅行安全の神、安産の神として信仰されている。最終の神階は従五位下。

祭神

祭神は以下の5柱で、「坐摩神」と総称している。

  • 生井神 (いくゐのかみ) – 井水の神(生命力のある井戸水の神)
  • 福井神 (さくゐのかみ) – 井水の神(幸福と繁栄の井戸水の神)
  • 綱長井神 (つながゐのかみ) – 井水の神(「釣瓶を吊す綱の長く」ともいわれ、深く清らかな井戸水の神)
  • 波比祇神 (はひきのかみ) – 竃神(屋敷神。庭の神)
  • 阿須波神 (はすはのかみ) – 竃神(足場・足下の神。足の神であり旅の神)

祭神の5柱の神は、『古語拾遺』等によると神武天皇高皇産霊神天照大神の神勅を受けて宮中に祀ったのが起源とされ、神祇官西院で坐摩巫(いかすりのみかんなぎ)によって祀られていた。

 

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